おもちゃ

あれ?同じ長さなのにドレミファソラシド!


本物の木の個性を生かした音色

やわらかい木、かたい木、かるい木、おもい木。
音色がポンポン弾んだり、カーンと遠くまで響いたり。
木がそれぞれの声を持ち、様々な音色を奏でることをご存知ですか?

通常の木琴は一つひとつの鍵盤の長さを変えることにより音階をだしています。
だけど、オークヴィレッジの「森の合唱団」は全ての鍵盤が同じ長さ。
鍵盤に様々な樹種を使い、それぞれの個性的な声を組み合わせて
ドレミファソラシドの音階を美しく彩りに並べました。

日頃から木に親しみ、木を知り尽くした職人が、目と耳と勘を頼りに造り上げる、
木のおもしろさと多様性が伝わってくる作品です。

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